2007年10月28日

クローズZERO

TBS系シネマなので、TBS系見ていると毎日その映画の宣伝に出会ってしまう「クローズZERO」
わたくしはこの原作マンガのファン 兼 劇中歌で使われるビーツの長年のファン なので
公開2日目にして今日早々と映画を見てきました!
大きなスクリーンでビーツの歌が!ライブシーンだ!
バンドブーム時代でもマイナーなほうのバンドでしたので
今頃にしてこのような脚光を浴びる場所で好きなバンドの曲を聴くのは
軽く保護者の気分だ。苦節10数年。いや別に苦節してないけど。

テレビとかの予告通り喧嘩シーン満載の映画ですが。
そもそも原作がそうなので。
でも見たあとは何故か爽やかな気持ちになる不思議作品でした。

誰がこの鈴蘭(高校)を制するか。誰がここの「てっぺん」なのか。
それを巡っての争いですが、高校を制したところで何があるというわけではない。
いわばそれは、くだらない争い なのである。
でもそのくだらないことに徹底的に熱くなっている。
どうもそのへんが、日頃の自分達の応援魂と 妙に被る気がして…笑

男のバカさと可愛さとかっこよさがとてもよく描かれています。
山田孝之、思いのほかかっこよかったなー。
なんていうか 裸の拳のぶつかりあいでしか判らないことってあるんだろうなって思わせる。
漫画の雰囲気を存分に描いている美術の出来も素晴らしい。
平成のヤンキー映画なのになぜか昭和の匂いがします。

で、映画終わってから他所の試合の結果を知って仰天
「J2のてっぺん取ってやるぜっっ!」
と、映画風に心の中で叫んでしまった私なのだった。

ちなみに先週は福岡遠征に行く前の日に、続・三丁目の夕日の試写会も行ってきたのですよ。
こちらも前作に劣らぬ出来です。期待は外していません(・∀・)
徹底的に昭和34年の世界を作り上げていて凄いです。
話そのものは短いエピソードの積み重ねが多くて、
その点は前作よりも原作の雰囲気に近くなっているかも。
posted by sasa at 22:08 | 北海道 ???? | Comment(0) | TrackBack(0) | Drama

じぶんと戦う力

Today's Twilight!
↑本日の札幌の黄昏の空を勝ってきた皆様に捧げます☆
わずかな時間だけ、こんなすごい色の空になりました
補正もなんもしとらんのよ!

愛媛現地組の皆さんありがとう Hug and kissxxx ←いらないとか言うな
まー よもやこんな展開が待っていようとは…
私は今日はネット速報を遮断して(特に意味はない)
BSでACL準決勝再放送で気を紛らわせを見ながら
スカパ見ているお友達の速報メールを待っていました。
引き分けで終了のメールが来たのかと思ったら「入った」…
何が入ったんだ?大伍が交代で入ったのか?(爆

ここに来て若者達が力を発揮していますね…
メンバー固定でやってきたかと思えば この土壇場で若手を起用し
それで結果出ちゃうんだもん…三浦俊也 恐るべし…

昼間は家で横浜FC-大宮の試合を見ていて、大宮が今季ここにきて初の連勝で
広島が引き分けたこともあり降格圏内から脱出しました。
そういうのを客観的に見ていると、
どこのDivisionにいても、そこで結果を出したい以上は
たたかう力 ってどうやっても必要なんだなあ とか思った。
相手と戦う力もそうだけど、それ以上に 自分と戦う力な。
ここまで首位を走ってきて、そのせいかずっと自分と戦ってきている気がする。
襲ってくるのは相手チームじゃなくて、いつだって自分達の中の不安とか弱さとかそういうもので。
それに打ち勝ってこそ、上でやる資格を手に入れられるっていうことなんだろうね。

次の試合まで2週間、まずは十分に休養を取ってそして11月を迎えよう。
自分達に、勝ち切りに行くよ。
posted by sasa at 00:10 | 北海道 ???? | Comment(6) | TrackBack(0) | Consadole

2007年10月21日

2年越し

2年前の11月、残り5試合。
そこからの上位との3連戦を全部勝てば、或いは…という状況だった札幌。
昇格争いから最後まで脱落したくない、と思えば絶対に負けられない戦い
だった はずだった。

3連戦の初戦は 博多の森。
日曜日のナイターだったから、そもそも来られる人の数が限られていた。
それでも「これに勝てば望みは続く」状況には違いなかったから、
それなりの試合、それなりの応援が出来るものだと根拠もなく思っていたんだけど
現実は おそろしく何も出来ないまま終わってしまった。
0−3というスコア以上に、昇格の為にその年、ひとつひとつ着実に勝ちを重ねてきた福岡と、辛うじて昇格争いにひっかかっている札幌とでは、肝心要の試合の時に「出来ること」があまりにも違っていたことに愕然とした。
試合内容もそうだし、応援もそう。
1点取られてしまったら、もうそれで終わりみたいになって、
あとはただ消沈していくだけだった。
勝ちたいのならこだわらなければならないのに、
なんでこんなアッサリと諦められるんだ。

チームとか応援とか自分とか、とにかく全部のことに絶望した博多の夜、
出来ることは何でもやらなきゃ と思った最初の夜でもあって。

あれから2年経って、よくもまあ似たような状況が巡ってきたものだと。
ただ試合前にいつものリーダーの前説があって

「2年前にここに来た時も同じような状況だったけど、
あの時はまわりの結果を気にしながらやらなきゃいけなかったけど
今は自分達が勝つことだけ考えればいいんだ」

ああもう本当にそう。
あの時と今とでは状況は違う。
だからこそ、応援もあのときと違う と いえる結果が欲しかった。
ここまでやってきたことは、手の回らなかったことも一杯あるけど
それでも2年前とは比べ物にならないぐらい、みんなやってきたはず。

そしてそれを試すかのような試練が試合中に次々と!
それでも最後まで粘り強くやれたと思うし、何より選手達を見ていたら
どうやっても弱気になれなくて。

試合中、後半に元気さんが痛んでピッチから出た時に、ただでさえ一人足りないのに更に一人ピッチ外となると、8人で守ることになる。
こういうときに得てして失点の起点が起きるものだ けど
スナちゃんが実に上手にその時間帯を片付けてくれて、
気付いたら元気さんはピッチに戻っていた。
そのあいだ、誰かのプレーに対して、ベンチの優也が前に出て親指立てて鼓舞してたんだよね。
サブの選手までピッチの選手と同じように戦ってる と思ったら
それはこちらも負けてはいられず。
三浦さんは応援のお陰だと言ってくれたけど、
自分達が途切れない応援が出来たのは選手達が頑張っていたからでもあるんだ。

チームにとっては大きな1勝だったと思うけど、
自分にとってもとても大きな1勝になりました。
やっとあの2年前の悔しさにケリつけることが出来た。
だからきっとここがまた、新しいスタートラインになるんだな。

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posted by sasa at 22:27 | 北海道 ???? | Comment(11) | TrackBack(0) | Consadole

2007年10月16日

アジアを学ぶの巻

昨日の深夜はSTVで草津戦の模様を(僅かに)見たのだが
スナちゃんのインタビューで
「(今日勝ったことで)選手とサポーターがまた一緒になって戦っていける」
とかそんなことを言ってて ・゜・(ノД`)・゜・。
深夜に一人しみじみしてました。

でも今日の本題はそれではなく というかコンサ全く関係なくて。
Flickrでプチ国際交流をしているというのは何度も書いてきたが
最近本格的にやり取りしている方がおりまして その方の作品をご覧頂きたい↓

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Malang-aremania / by jago beneran

今年ACLで川崎が対戦したのでご存知の方もあろうと思いますが
インドネシアのアレマ・マランのスタジアム風景です。
ACLでのレポートはJ's goalにあったからそちらを参照されたし

1423227218_7e52660e10_m.jpg
at the final / by jago beneran
こちらはジャカルタ最大と言われているサポーターグループ、Jakmania
さらに動画↓



こちらは「The Jak」っていう、インドネシア初のFootball Documentary Film(の予告編みたいなもの?)で、来週ジャカルタで公開になるのだそうです。
短い動画だけど色々すごいと思うことがあってとっても興味深い。
(これら画像などは全て転載の許可をいただいております〜
Thanks so much, yusuf!!)

で 画像も映画も全部お友達のyusufさんの作品なのでありますが
直にこういう、同じアジアの国のリアルサッカー熱を教えられると
つくづく、アジアに住んでいながらアジアのこと全然知らないなあ と
ACL見ているときもそう感じたんだけど、本当にそう思わされます。
いつかはACL!と言っている以上はアジアを知らないと!と
興味深く色々見て歩いている(ネットの中を、だが)ところ。
ACLより目先のJ1だろ!というツッコミはあえて入れないで下さい。

知れば知るほどサッカーは難しくて、そして楽しい。
最近いろんな意味で、そう感じることが多いであります。笑。

そして札幌のこれから(もちろん海外進出)を担う若者達に私が言いたいことは…
ほかで0点取っても構わないから、英語だけは死守しろ!
posted by sasa at 21:43 | 北海道 ?J | Comment(5) | TrackBack(0) | Football

2007年10月15日

Atsubetsu Blue Sky

書いてる最中でブラウザ強制終了した!

昨日は勝ちました。勝つと特に何も書くことがないなw
負けるとかえって燃えて色々思い浮かぶことがあるのに。
だからといって私は真性Mではない と 思いたい。

前半15分のうちに2得点して、後半はなんとなくグダグダな感じ。
でもあの「勝ってるのにグダグダ」感こそが
今年の札幌の勝ってるときの空気だったよなあ と。
グダグダ感を愛おしく思ったそんな秋の日。

今季ラスト厚別は、試合が終わった後の空のなんと高く美しいこと。
雲ひとつなく、空入れて色々撮ってみました。
世界で厚別と似た空を持っている!と私が密かに思っているのは
トロントFC(カナダ)なのです。あそこも赤いチームで空が青くて。
なんか似てる…と思ったら札幌とトロントは緯度がほとんど一緒なのね。
あの空の青さは緯度のせいなのかしら。

勝って そして美しい青空を眺める。至福以外になんといおう。

Supporters
posted by sasa at 01:14 | 北海道 ???? | Comment(2) | TrackBack(0) | Consadole

2007年10月11日

栄光なき天才たち

今日は超久しぶりにボクシングの試合なぞ見てみたぞ。
注目の内藤×亀田の次男坊の。って、あれ次男だよな?それもよく知らない私。
試合自体の注目度よりも、この試合の合間にクローズZEROの映画の番宣が出るというから
それを見たくてという全く関係ない理由全開。
オキちゃんの声(ナレーション)聞けて満足したし!

自分の中ではボクシングはユーリ・アルバチャコフの時代で終了していたのだが
今日久々に真面目に見て なんというか まあ…
私の中ではボクシングは非常にストイックなイメージがあるのだけど
現実生で見たら本当に勝者敗者のコントラストが残酷なほどはっきりしてるし…
だけど今日のアレは なんかただの喧嘩みたいだ と…
内藤さんの次の防衛戦はテレビで中継するかな?
ええ 普通のボクシングの試合が見たいと思いまして…

それはそうと今日コンビニで「栄光なき天才たち」の廉価版っていうのかな
最近よく出ている、普通のコミックスよりも装丁安くして
中身を厚くしてるやつ、あれを見かけましてね。
マンチェスター・ユナイテッドの回が収録されているよ!

「栄光なき天才たち」というのは
今を下ること20年前にヤングジャンプで連載されていた作品でして
タイトル通り、天才でありながら栄光の瞬間についぞめぐり合わなかった、
或いは薄幸の天才であるとか、そういった方々の話が網羅されており
連載当時相当ハマったんだよね〜。今も手元にコミックスがあって
これ書き終わったらまた読み始める予定。すごい面白いよ。

マンチェスター・ユナイテッドの回 とは
前に一度書いたことがあるような気がしなくもないが
1950年代後半にマンUを襲った悲劇について描かれております。
主力のほとんどを飛行機事故で亡くしてしまうという悲劇、
それを思ったら我々が今いる立場など
ニキビ1個出来たぐらいで死ぬとか騒いでいるようなものだ。

さっき読み返してまた泣けた。コンビニで見かけたら読んでみて。
立ち読みはあまり推奨しない、なぜなら泣けるからだ。
それにしても昨日も今日も「天才」絡みのタイトルであるな。

↓こちらは文庫版

森田 信吾 / 集英社(1997/07)
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posted by sasa at 22:33 | 北海道 ?J | Comment(2) | TrackBack(0) | Daily

2007年10月10日

Genius is...

Genius is an infinite capacity for taking pains.

↑きのうスペースアルクの辞書で出会った言葉。訳は最後に。
Flickrで海外の方々と遊ぶために辞書は欠かせないのであるが
こちらのオンライン辞典に一番お世話になっておるです。

さて 今日も負けてしまいました。
本当にここに来てどくどくと負けていますね 私達。
楽して行けるのかなあ と思っていたけど やはりそんなに甘くない。
特に第4クールに入ってからは、昇格を争う上位陣との直接対決で全部負けてますね。
でも振り返ってみれば、そこまでは仙台にも緑さんにも桜さんにも負けてなかったので、
実力的に彼らよりも圧倒的に抜きん出ているわけではない我々が一度も負けずに終わる
というのはやはり難しかったかな というのが率直な感想。
ただ、まとめて負けるなよ とは強く言いたいが(汗

ピンチである が ピンチは大概チャンスである。
これのどこがチャンスよ!といわれそうであるが。
昇格するにしても降格するにしても いつもぶっちぎりだった札幌。
ゆえにここまで、何かに必死になってしがみついて戦った という経験が ほぼ ない。
(言えば参入戦がそれに近かったと言えるんだけども、あれもなー…)
ここから先をどう戦っていくか、どう戦えるか、どれだけやれるか。
その挑戦は選手にとってもサポーターにとっても財産になるよ。
もちろん、戦って挑んでも、何かしても、何にもならないかもしれない。
最終的には悲喜劇的な結末が待っているだけかもしれない。
それでもやる!
のが、本当の強さに繋がっていくと思うんだよね。

まだこのチームが持ってない、本当の強さを、今は掴み取るチャンスでもあるのだ。
そーゆーのって、ホントのピンチにならないと得られないからー。
ここから先、選手もサポーターも含めて、どこまでやれるか…
やれなきゃ、まあ、「いい夢見た」で終わりだろうな。
で、みなさん、終わらせたい?

かくして私も自分に挑みますよ ええ 財布に挑んで。
博多の森へ行く費用を搾り出しました。(血涙)なので土曜から3連戦!
今年いちばんテンション上がってるかもー!がんばるー!


(訳)
天才とは
苦しみを受け入れられる無限の抱擁能力。
posted by sasa at 23:17 | 北海道 ?J | Comment(7) | TrackBack(0) | Consadole

2007年10月05日

愛さずにいられない馬鹿もいる

一昨日はみゆき姐さんの新譜の発売日。
いそいそと買ってきてそこから今日までヘビーローテーション中
毎年だいたいこの時期に新作アルバムが出るので、
シーズン終盤に聞きはじめることになるわけだが
なぜかしら その年をそのアルバムで思い出す感じになっている。
去年の天皇杯は遠征に行く時に去年の新作ばかり聞いていたので
あのアルバムを聞くともう一瞬であの冬の遠征の日々を思い出して
ひとりジーンとくる(笑

今回は表題曲の「I Love You, 答えてくれ」が特にお気に入り。
歌詞は著作権があるのでそのまま諸と引用するのは憚られるが
要するにアレだ
「見返りを期待して君に愛を贈るわけじゃない」がテーマ

愛さずにいられない馬鹿もいるー
気にしないで受け取ればいいんだよー♪

ただ貴方がそれを受け取ったと答えてほしい

ああもうこれぞまさに応援愛の歌!
そんな解釈をされるとは、当のみゆきさんは夢にも思ってないと思うが(笑

そうそう
見返りのために応援しているわけじゃ、ホントのところはないんだ
勝つために、とか、諸々目標はそれなり形にも言葉にもなるけど
本当は見返りとか勝利とかじゃない
ただあなたを愛さずにいられない
この、溢れんばかりの貴方への想いを、ただ、受け取ってほしい。
それがすべての原点な気がするんだ。

そして私は、そういう無償の、深い、衝動に近い愛を寄せるような
そういうひとたちを見つめるのがとても好きなのだ。

週末は天皇杯でリーグ戦は軽く中断していて、
それが空けたらいよいよ最後の8試合が始まる。
「愛さずにいられない馬鹿」たちはきっと今頃、
「どうなるのか」なんてことを憂うよりも
「どうしたいか」のために動いているだろう。



瀬尾一三, 中島みゆき, 中村哲, 小林信吾 / ヤマハミュージックコミュニケーションズ(2007/10/03)
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posted by sasa at 21:42 | 北海道 ???? | Comment(5) | TrackBack(0) | Daily

2007年10月02日

集中力を養う練習

今日はBSで巨人-ヤクルト見てました。
そう 私は地元にチームが出来ようとも 巨人ファン。
腐っても巨人のG党。と言いながら面倒くさくて札幌シリーズ行ってないけど(爆
そんな怠惰なファンでもリーグ優勝がかかるとなると話は違う。
要するに巨人が強くないと見向きもしない、どころか
そういう年はプロ野球そのものが開催されてないことにすらなる
典型的昭和の巨人ファンなのであるが
今年の巨人は…
序盤から独走を続けていたのに いきおい失速し…リーグは終盤大混戦

どっかで聞いたことあるこの展開…

でも中日との直接対決で勝って、そしてさらに中日が負けたので
巨人に優勝のマジックが点灯そして今日。
勝てば優勝という試合で テレビつけたら負けてるし。
まあ今日勝てなくても明日がある が 明日がリーグ最終戦。
それよりは今日決めたい…そして迎えた9回裏!

んもー、走者が出るごとに邪な考えがよぎるわけですよ!
「逆転サヨナラで優勝!」と「凡退でやっぱり負け」が交互に!
そういう想像をしないで目の前の一球に集中する!
いや、見てるほうが集中してもどうにもならないんだが(笑
でもこういう「美しい未来」と「恐ろしい未来」が脳内交錯する場面は
今後サッカーでも絶対にある!今から集中力養う訓練!

そんなこと考えながら野球見る馬鹿がここにいます!

で、一球に集中した結果 清水の打ったボールは大きくバウンドして
宮本がキャッチしたものの 悪送球!そしてサヨナラ内野安打
こんなオチが待っていたとは…。

いずれにしても5年ぶりのリーグ制覇です(・∀・)
「5年ぶり」ってのが自分的にとてもいい感じ。この流れをサッカーにも!
アンチ巨人のお友達の皆様、ごめんあそばせwwwwww
posted by sasa at 22:45 | 北海道 ???? | Comment(4) | TrackBack(0) | Sports

2007年10月01日

10月になりました

9月に苦しんだ私達は10月に充実する!という意気込みで10月スタート!
スタートした途端に なになに ニトリ様が支援強化へですって?素敵ね。
練習試合ではカウエも復活したようだし、よし 気持ちも新たに。

きのうは現地組の皆様におかれましては大変お疲れ様でした。
なんでもいいことですけど、実は去年の9月30日にも緑さんは5得点して勝っているんですよ…(相手:神戸)
9月30日は緑さんの特異日だった ということで片付けてしまいましょう。

意味もなくたたむ

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posted by sasa at 22:34 | 北海道 ???? | Comment(2) | TrackBack(0) | Consadole